baserCMSのエラー画面

2021年1月2日

今日は、baserCMSのエラー画面の一番簡単な対応を紹介します。

エラー画面の対処

一番簡単な方法は、下記のファイルをダンロードして、themeディレクトリに置くだけです。

「/theme/Errors/」
というディレクトリができれば終わりです。
構造などを、分からなくてもいい方は、これ以降は読まなくてもいいです。

仕組み

400、404、500のエラーがあるかと思いますが、その何がきた場合も
「error404.php」を読むようになります。
そのため、表示内容を変更するときは、上記ファイルを編集します。
また、この状態の時は、システムエラーも404が出るのででバックの際は「Errors」をリネームするなどしてデバックしてください。