baserCMSのエラー画面
今日は、baserCMSのエラー画面の一番簡単な対応を紹介します。
エラー画面の対処
一番簡単な方法は、下記のファイルをダンロードして、themeディレクトリに置くだけです。
「/theme/Errors/」
というディレクトリができれば終わりです。
構造などを、分からなくてもいい方は、これ以降は読まなくてもいいです。
仕組み
400、404、500のエラーがあるかと思いますが、その何がきた場合も
「error404.php」を読むようになります。
そのため、表示内容を変更するときは、上記ファイルを編集します。
また、この状態の時は、システムエラーも404が出るのででバックの際は「Errors」をリネームするなどしてデバックしてください。
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